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指導対局
2014 / 07 / 30 ( Wed )
山口恵梨子女流初段に機会あってご指導いただきました。
ただし、先生の名誉のため付記しますが、十面指しです(笑)。

序~中盤は悪くない展開と思いましたが、
中盤以降、玉のコビンを怒涛のように攻められ、
▲65角や▲44歩など反撃の筋はいろいろありましたが
なかなかその余裕がありませんでした。

赤背景の「!」をクリックするとコメントが出ます。念のため。

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23 : 25 : 38 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
段位獲得戦 総括?
2014 / 07 / 30 ( Wed )
当ブログも閉鎖のつもりでしたが、
女流プロに筋違い角局を指導いただいたのをきっかけに、
久々に更新する気になりました。

ちょっと前の話ですが、地方紙主催の三段獲得戦にて、幸運にも優勝しました。
県内棋戦に、さほどマメに出ているわけではない私ですが、
この大会だけは、2008年より毎年出ていました。結果をまとめると
2008 入段戦 4強
2009 入段戦 準優勝
2010 初段戦 準優勝 (入段戦より改称)
2011 二段戦 優勝
2012 三段戦 予選敗退
2013 三段戦 予選敗退
2014 三段戦 優勝
出場7回のうち、なんと決勝進出が4回。・・・出すぎた?

そもそもこの大会に出るのは、免状がほしいというのもありますが、
「筋違い角の棋譜を地方紙に載せたい」というのが最大の?動機でした。
しかし、4回の決勝のうち、先手番は今年の1回のみ。
その今年の決勝も、▲76歩に△84歩と回避されてしまい^_^;;;
結局、当初の目標が果たせぬまま、本棋戦は卒業となってしまいました。

ちなみに、今年決勝を戦ったKさんとは、予選でも当たっていて、予選では私が負けています。
そしてKさんとは昨年も予選で、しかも2回も当たっています。
昨年はKさんが予選初戦、私に敗れたものの、予選3局目で私に勝ってトーナメント進出、
そのまま決勝まで行かれました。つまりKさんは2年連続準優勝です。
で、何が言いたいかというと、「予選敗退の翌年に優勝って、ずいぶん極端だな」と
思われるかもしれませんが、参加者の実力は紙一重であって
ちょっとした弾みとか籤運?で結果に大きな違いが出る、ということです。

しかし今年の決勝は、終盤に双方読み抜けがあり、
ちょっと残念な棋譜になってしまいました。
今思えば、2009年の決勝が一番、内容的に充実していたという気が
しないでもありません。
23 : 19 : 20 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
弐段獲得戦を制す
2011 / 05 / 29 ( Sun )
今年もこの大会の季節がやってまいりました。
昨年・一昨年と、初段獲得戦準優勝=地方紙に敗局譜掲載、という
名誉なのか不名誉なのかよく分からないことになっておりまして、
もう次点2回取ったから昇級でいいよね、と本年は弐段獲得戦に参戦しました。

予選初戦。先手番。
▲76歩△34歩▲22角成△同飛▲65角△55角▲88銀という出だしで快勝。

予選2戦目。また先手番。
筋違い角対後手右四間飛車。
こちらの左桂を狙う△45角を▲79金と受ける展開。
再度の角交換後、再度の△45角(ブラになっていた)に対し
▲63歩△同飛▲72角という手が決まり、(以下略)
金美濃の堅さを生かしまずまず快勝。予選突破。

決勝T初戦。予選2戦目の方と再戦(くじによりたまたま)。
今度はこちらが後手。初手▲56歩の中飛車に対し糸谷流右玉。
中盤相手のポカもあり、快勝ムードで攻めまくり、
最後は飛車捨てて決めに出る。
いかんせんこっちは薄い右玉なので、飛車を撃ち込まれ
少々危険な状況になるがトータルではまずまずの快勝。

2回戦。先手か後手か忘れたが、相手の居飛車に対しこちらは雁木。
相手の二段玉を誘って怒涛の攻撃、といきたかったが、
銀桂交換の駒損を甘受され収められると意外に難しい。
切れ模様で敗色濃厚だったが、中盤、相手のやや疑問手から紛れ、
自陣の捌けない飛車を上手く取らせて勝ち。
相手の方「この辺(中盤)、うまく誤魔化されましたね」
また言われた・・・。(初対戦の方に言われるのは珍しいが)

3回戦=準決勝。先手、筋違い角。
8手目△65角の相筋違い角。
67の角を生かし▲95歩△同歩▲94歩から香車が走ってみるが
△92歩と受けられ大したことはない。
しかも再角交換になった場合の△99角の筋が生じた。
ということでまたも切れ模様だったが
相手が54角の利きを生かし△87銀成と飛車取りに来た際に
幸便に▲68飛と回って捌け模様になる。
以下略だが、また中盤誤魔化したような格好になり勝ち。

決勝。相手は先月の竜王戦B級決勝で負かされたW君。
あまり勝てる気はしない。しかも後手番。
先手の居飛車に対し雁木。
先手は右四間飛車&77角(←これは珍しい)として攻めてきたが、
この角の頭を袖飛車と銀で狙う。
以下、大幅略だが、なんとか勝ち。
ただ、途中詰まされる筋があったようで、
W君の見落としに助けられた格好になってしまった。
ということで、内容的にはアレな部分もあるが、このところ
大会決勝で負け続けていた私としては、嬉しい勝利&優勝であった。
詳しくは新聞紙上にて。(ただしN県限定)

結局、筋違い角(&それモドキ)3勝、雁木2勝、糸谷流1勝か。
アヒルとか高田流とか、無理がある(と若干感じている)戦法を
やらなくて済んだのが勝因でしょうか。
選手・運営の皆様、お疲れ様でした&ありがとうございました。
19 : 52 : 49 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
竜王戦県大会 準優勝
2011 / 04 / 17 ( Sun )
・・・ただしB級(笑

24では割と好調で、数日前に久々に最高R更新(1790)。
ということもあり、標記大会、出てみました。

予選Rでは全部後手番、2勝1敗で通過。

決勝Tではうってかわって全部先手番。
初戦、筋違い角で快勝。
終局後、相手の方「こんな戦法があるんですか」

2回戦(=準決勝)、相手はN大生。
▲76歩△84歩でこちらは雁木。右玉にされる嫌な展開。
詳細書く気力ない(棋力もない)が、辛勝。
感想戦で「もしかしてこっち、詰み筋あったんじゃないかな~」
と検討してみたら、やっぱり詰んでいたみたい(爆)。

決勝、相手は遠路はるばる来たという中1生。
筋違い角にまったく動じず△62銀、△32金と進める。
中盤まで優勢だったと思うが、若さに任せて攻めまくられ
オジサンはタジタジ。最後は端を凹まされていたのが響き負け。

皆様、お疲れ様でした&ありがとうございました。



18 : 03 : 15 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
対穴熊
2011 / 02 / 26 ( Sat )
久々の更新です。。。
昨年後半は永らく級タブに低迷していましたが
筋違い角を原動力に?段タブ復帰しました。

本局は振り飛車の永遠の課題?である対居飛車穴熊。
玉頭位取りは決まれば最高に気分が良いですが
そこまで上手くいく率はやはりそんなに高くなく、
純粋に勝率を求めるならむしろ組ませて戦う方がいい感じです。
34の歩を取っているので34桂の筋が後々残るのが
筋違い角振り飛車の主張でしょうか。

23 : 46 : 03 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
玉頭位取り
2010 / 08 / 07 ( Sat )
実は今年の初段獲得戦(詳細下記)の前日、準備ということで、
24レート戦を比較的長時間やっておったのですが、そこで負けまくりまして。
(確か1勝7敗とか、そんな感じ。)
こ、これは、明日は駄目なのか??と思いましたが、
まぁ何とか、決勝までは行ったんですけど。
(ただ、今年のシステム上、今年の準優勝は
例年のベスト4相当くらい、という気がしないでもない)

で、その頃はレート1700ちょい位だったと思うんですが、
その大会前夜の大幅負け越しをきっかけに、下がりまくりまして。
で、下がって、なかなか復帰しないんですな、これが。
もうすっかり有段タブに定着したと思っていましたが甘くなかった。

ということで、本局は先月の級タブでの将棋になりますが。
珍しく玉頭位取りをやったのでアップします。
12 : 11 : 07 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
初段獲得戦参戦記2010(後)
2010 / 06 / 06 ( Sun )
いよいよ、2年連続の決勝。
筋違い角の記譜(できれば勝局)を地方紙に載せるのが私の夢である。
が!!振り駒の結果、また(昨年同様)後手番!!!

初手▲26歩。も、もしかして俺はこの決勝の舞台で
「アヒル」を指さなければいけないのか??と思いつつ△84歩。
しかし3手目は飛車先でなく角道。以下、横歩取りとなった。
ここで△45角をやるか?いや、決勝まで来る人だから流石にそんなもんは通じないのではないか。
この△45角戦法で、定跡化手順そのままに進んで負けたときの空しさはいいようもない。

ということで△33角。以下、▲36飛△41玉に▲48玉!が独自の研究らしい。
こちらは角交換から▲75角、あるいは△85飛と引いた後の▲96角のような手が
気になるのでここで△62銀。
すると先手の目が光り(?)、▲33飛成△同桂▲同角成△同金▲77角!
感想戦ではここで△89飛成も指摘されたし対局中も考えたが
さすがに▲33角成と金取られると負け筋でしょ、ということで△44角。
▲86角△99角成でそこそこやれるでしょ?と考えていたが次の▲77角まで
読んでなかった。馬を消されて面白くない。
とはいえ、ここでは互角に近いとは思うが、その後上手く指し回され、最後は大差で負け。
また記譜、載るんですかね?嫌だな。。。(泣笑)

相手の研究戦法に上手く嵌められた格好になってしまった。
「24」でのHNも教えてもらい検索してみたが、成程この戦法で結構勝ってらっしゃる。
こうした独創的戦法で結果を出すのは素晴らしいと思う。「非定跡党」に招待したい(笑)。

こちらとしては、本譜手順でまずまず互角に近い分かれだったと思うが、
やはり△62銀をやや漫然とやってしまったことは否定できない。
(優勝者によれば、△62銀で一瞬壁が出来た格好になっているときに
決行するのが一番有効とのことである。)
横歩取りは「一手ばったり」が当たり前。それが△45角でも△85飛でも同じこと。
再度、肝に銘じたいと思う。

※高橋道雄先生の近著「最新の8五飛戦法」でも最初の方で、
局面はちょっと違うが△33角型に対し▲33飛成と突っ込む順が取り上げられている。
「案外互角に近いが、後手なら五分である程度満足」とコメントされており、
本決勝局も大雑把にはこれに近い感覚かもしれない。
※※この辺の変化を↓にまとめました。
http://www.geocities.jp/catcher5_30/shogi/yokofu33.html

蛇足。局後、「角交換で△45角も考えたんですが・・・」と言ってみたら、
観戦記者さん(去年と同じ方、棋力相当高い)に
「いや、それはないでしょ(苦笑)」と言われました(笑)。
また、二段獲得戦の優勝は、去年決勝で負かされた、N大のS君。個人的には、予想通りですね。

皆様、お疲れ様でした&ありがとうございました。
20 : 11 : 19 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
初段獲得戦参戦記2010(中)
2010 / 06 / 06 ( Sun )
ここからトーナメント。予選通過者で再抽選して組み合わせ決定。
1回戦、先手で筋違い角。
いつも通り「駒損でも捌ければ何とかなるでしょ」という展開。
四間飛車の居飛車右桂跳ね定跡と同様、65に跳ねてきた桂馬を
66銀~65銀と食い千切り、次に角と銀を刺し違え、飛車を世に出す。
・・・あれ、トータルでは角桂交換?エラい損だな。まぁいいか(謎)。
結局飛車交換に。ということは、後手の飛車も捌けたということだ。
なら振り飛車らしく玉の堅さを主張したいところだが、
後手も22玉、32金、42金、33銀と角換りの理想的囲い?
みたいになっていて負けずに堅い。ということではトータルでは相当不利か?
しかし本大会では、「大苦戦を終盤誤魔化して勝つ」のが慣例のように
なってきているため、もはやあまり動じない(≒麻痺している)。
結局最終盤、ほとんど偶然のように発見した即詰み手順により勝ち。
※後手玉は確かに堅いが、34歩がない格好になっており(筋違い角の成果!)、
そこを衝くことはできた。

蛇足:局後相手の方に、「この囲い、堅いね」と言われました。
「金美濃」が認められたのか・・・(笑)。
尚、「この戦法、アホだね」とは言われていません(爆)。

2回戦は予選で負かされた人と再戦。
また先手で▲76歩。後手は先程勝っているにもかかわらず、
筋違い角を嫌ったのか、今度は△54歩から中飛車。ということでこちらは糸谷流へ。
この戦形ではこちらは▲69飛と回して美濃囲いを斜め上辺りから攻めるのが
いつものパターンだが、やはり本日初戦同様、折を見てこの飛車を攻められ反撃される。
そこそこ危ない局面もあったが、まずまずの快勝で予選のリベンジ。

3回戦(=準決勝)、後手番。
▲76歩△34歩▲26歩。じゃあ一丁横歩取りに誘導しようかと△84歩。
しかし次の一手は▲66歩。ならこちらは角道を開けたままで戦うのが得なようだが
いざ実戦ではなかなか上手く行かないイメージもあり、やや妥協して△44歩と先後同形へ。
ここから雁木に持ち込むのが、私にとってこの出だしでの1つのパターンである。
一応は▲66歩を逆用する意味があり、二段玉にしてくれれば尚良い。
とはいえ雁木は玉が薄い。将棋世界誌「イメ読み」でも散々な評価だった。
しかし昨年も1局採用していることもあり、ここはあえて雁木と心中のつもり。

右四間飛車&右桂跳ねから銀桂交換、角と金銀の二枚換、と徐々に駒得を重ねる。
しかし右銀が出ていったあとの▲53歩と金頭へのタタキが猛烈に厳しい。
仕方なく一旦取って、▲65桂に△52金と引く。
▲65桂は左桂を活用した手だが、実は持ち桂を45に打つ方が、
▲33歩の攻めがあり、また後手の飛車が56にいたので、
▲63角から74への成り返りが飛車に当たる筋が残り、より厳しい攻めだった。
本譜でも▲65桂△52金に継続して再度▲53歩と叩かれたりしたら相当だったと思うが、
先手に1つ2つ緩手が出たのに乗じ一気呵成に攻め込み、終盤以降は危なげなく勝ち。

(続く!)
18 : 59 : 43 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
初段獲得戦参戦記2010(前)
2010 / 06 / 06 ( Sun )
今年も懲りずに出てきました、標記大会。
昨年同様、今年も参戦記を。

今年から主催者が地方紙から県連に変更。
(ただし、優勝者名や記譜は引き続き新聞に出る模様(?)。)
これに伴い幾つかの変更点が。
・大会名称:入段戦→初段獲得戦、初段戦→二段獲得戦 等、分かりやすく。
・昨年まではいきなりトーナメントだったが、今年は予選から。
(2勝勝ち上がり、2敗失格方式)
・競技開始前に、千日手・持将棋のルール説明が明確にあった点は非常に良かった。
・敗退者には県トップアマの指導対局あり。
・受付は事前申し込みでなく当日。このせいかどうか、初段獲得戦に予想以上の参加者が集まった。
結局、初段のみ、適当に同人数の2組に分け、2人の優勝者に免状を進呈することに。
(主催者からも「同じ所属の人とは違う組へどうぞ」なんていうガイダンスがあった。
私も職場の同僚・K君と談合(?)により別組へ。)

1局目、後手番。初手▲56歩の中飛車に糸谷流右玉で対抗。
途中まで順調にポイントを稼ぎ、この大会にしては例年になく順調な滑り出し?
と思いきや、反撃を食らい飛・角を攻められ大変なことになる。
ただし例年のようにサドンデスでないので比較的心理的余裕あり。
最後は先手が比較的簡単な詰めろを見逃してしまい勝ち。

2局目、先手番。相手は確か昨年2回戦で当たった人。
このときは後手番・相早石田で苦戦の末辛勝している。
筋違い角に8手目△65角の相筋違い角。
昨年一応勝っている&まだサドンデスはない、ということで
やや心に余裕があった?というのは言い訳かもしれないが、
相手がガンガン金銀を上に繰り出してくるので玉が薄く、
駒損でも捌いて食いつけば何とかなるでしょ?と思っていたが
いまいち上手く捌けず。なかなか駒損を挽回できない展開。
手厚く受けまくられ誤魔化しの余地を与えられず、長手数の末負け。

3局目。1局目の相手と再戦。
また後手番。今度は▲76歩△34歩▲66歩の出だし。
そうですか振り飛車ですか、じゃあこちらは裏得意戦法(ほんまかいな)の
居飛車急戦でと△84歩。・・・しかし、何と先手、飛車を振らない。
雁木っぽく組んで(ただし居玉)袖飛車にしてきた。途中で▲65歩と開けられ、
悩ましいがここで交換拒否は気合負けじゃ!と角交換に応じる。
しかしこちらは対振り急戦のつもりだったので△54歩と突いているのが痛く、
馬を作られるやや苦しい展開。ただしこの程度の苦戦は毎度のこととばかり、
居玉の弱みをついて王手飛車を見舞い(ただしヒモがついておりただの飛角交換)
その後も押したり引いたりして何とか勝ち。ヘロヘロの予選通過。

(続く)
18 : 31 : 49 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
後手、5筋位取り
2010 / 04 / 22 ( Thu )
またも最高R更新を賭け、R>1900の方と対戦。
8筋を放棄され飛車を中央に回される。
終盤までまずまずの分かれ?も、最後は自玉の超簡単な詰みを見逃し負け。
結局、こちらの左辺の金銀が遊んでいるのを主張された格好に。
23 : 33 : 27 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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